ようこそ実力至上主義の教室へ第2話のあらすじと感想!!才能を隠していたのは誰!?

      2017/08/20

こんにちは、こてりんです。

『よう実』2話目です。

今回はまず舞台になっている学校の仕組み、Sシステムについて語られています。

つか、入学初日にこれを語らないとはいかがなものか!?

まあ、物語を面白くするにはしょうがないのか?(笑)

そして、Dクラスは危機的状況に…

さらにある人物が意外な才能を見せる。

それは誰でどんなことなのか?

それは以下から↓

[以下、ネタバレ注意!]

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『よう実』第2話のあらすじや感想、ネタバレなど

さて、今回その才能を隠していたのは誰だったのでしょうか。

Sシステムのネタばらし


第2話はいきなりのお色気シーン!?

もう一人のヒロイン、櫛田桔梗は今作のおっ〇い要員か!?

はしゃぐ彼女たちを尻目に、

綾小路と堀北はプールサイドで第1話のあの後を振り返る。

やっぱりぼっちじゃないじゃん…

(#゚Д゚)ゴルァ!!

あの後、リアルタイムで生徒の査定するシステム、Sシステムについて語る茶柱。

Dクラスは現在0ポイント。

ここでもう少し詳しくポイントについて↓

つまり、今回のDクラスは… 0×100= 0 ppt

(´・ω・`)ショボーン
 

挽回のチャンスは次の中間テストでCクラス以上の成績を残すこと。

そうすれば、DクラスはCクラスに昇格が出来ると。

ただし、赤点を取ったものは即退学…

勉強会の行方

そんな中、自分がDクラス配属であることに納得できない堀北は、DクラスをAクラスへ昇格させることを目指す。成り行きから彼女を手伝うことになる綾小路。最初の課題は、間もなく行われる中間試験を、赤点者を一切出さずに乗り切ることだった。

公式サイトより

しかし、赤点をだしそうなのが3人…

特にやばそうなのがコヤツ↓


しかし、堀北主催の勉強会に参加した須藤は激怒。

堀北は須藤のあまりの出来なさにボロクソに言い放ったため…

須藤と他2人は勉強会から離脱。

勉強会の実現には櫛田の協力もあったのに冷たく突き放す堀北。

才能隠す者

その夜、綾小路は外出して飲み物を買いに外へ出る。

そこへ偶然、堀北とある男が言い合っているのを目撃する。

その男とは生徒会長であり、堀北鈴音の兄・堀北学


Dクラスの妹など自分には邪魔だと言う生徒会長。

そして、実の妹に暴力を振るおうとするのを綾小路は止めに入る。

それに生徒会長は綾小路に攻撃を仕掛ける。

が、綾小路は見事にそれらをうまく避けていく。

Σ(゜Д゜;)

生徒会長:「いい動きだな、何か習っていたのか?」

綾小路:「ピアノと書道なら…」

m9(゜д゜)っ ウソツケーィ!!

生徒会長:「そういえば、今年の入学試験。全科目で50点を取ったという新入生がいたな」

これで生徒会長は綾小路に興味を持ち始める。

そして、妹に友達がいたことに驚きを隠さない。

が、堀北妹はただのクラスメイトと言う。

生徒会長:「相変わらず、孤高と孤独の意味を履き違えているようだな」

「上のクラスに上がりたければ死に物狂いで足掻け」と言い放ち去っていく生徒会長。

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Dクラスにいる理由

夜の自販機前、

ジュースを飲みながら綾小路と堀北は話す。

堀北:「あなた凄いのね?」

綾小路「ピアノと茶道をやっていたんだよ」

またまた、m9(゜д゜)っ ウソツケーィ!!

綾小路は入試のことについてもあくまで偶然と言い張る。

んなわけあるかーーーっ!!

綾小路は勉強会ついて堀北に問う。

堀北はやるだけ無駄だからもういいと言う。

しかし、綾小路はそういう相手を見下している考え方が

Dクラスにいる理由なんじゃないかと堀北に言う。

苦虫を噛むような表情をする堀北…

(҂ ー̀дー́ )

美人が台無しである。

驚きの中間試験の結末

そうして、状況が悪い中むかえたはずの中間試験…

結果が悪くない、いやむしろイイくらい…

(; ・`ω・´)ナン…ダト!?

このカラクリのネタバレは恐らく3話でされるでしょう。

『よう実』第3話へ向けて


KADOKAWAanimeのチャンネルより

さてさて、Dクラスに何が起ったのでしょう…

しかも、第3話の予告を観てもさっぱり予想できない(笑)

なんとなく、おっぱ〇ヒロイン櫛田桔梗が活躍しそうな予感。

どんな第3話になるでしょうかか。

しばし待ちましょう。

おわり

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